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help RSS 『傷だらけの男たち』:Myムービーに掲載しました。

<<   作成日時 : 2007/06/21 22:49   >>

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『インファナル・アフェア』シリーズのアンドリュー・ラウ(撮影兼務)、アラン・マック(脚本兼務)の監督コンビ最新作『傷だらけの男たち』のレビューを「期待が過ぎたか、今回はムード重視映画」と題して、紹介欄及び以下に示すURLに掲載しました。

『インファナル・アフェア』シリーズの監督コンビの最新作で、トニー・レオンと金城武の組合せということで、否が応でも期待した作品だったが、結果としては・・・

続きは、以下に示すURLで。

http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id327785/rid25/p1/s0/c1/

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「傷だらけの男たち」は、“やりきれない男たち”の話デシタ
登場人物の名前が覚えられず、途中で誰が誰だかワカラなくなった。(キョンという名前が出てくるのに、チャップマン・トゥじゃないし)今回も香港の風景を始め、スタイリッシュな映像は良かったし、トニー・レオンは(私の趣味じゃないケド)やっぱり上手いし、金城クンは... ...続きを見る
映画日記2005
2007/07/20 00:43
傷だらけの男たち
 『傷ついた二人に 愛を呼び戻した、殺人事件。』  コチラの「傷だらけの男たち」は、「インファナル・アフェア」のアンドリュー・ラウ監督とトニー・レオン主演のコンビによる7/7公開になったPG-12指定のクライム・サスペンスなのですが、早速観て来ちゃいましたぁ〜.... ...続きを見る
☆彡映画鑑賞日記☆彡
2008/02/14 19:28
「傷だらけの男たち」
傷だらけの男たちエイベックス・マーケティングこのアイテムの詳細を見る 2003年のクリスマス。刑事ポン(金城武)と彼の親友でもある上司ヘイ(トニー・レオン)は、 連続殺人犯をついに逮捕する。だがその夜、ポンが帰宅すると、そこには自ら命を絶ち息絶えた 恋人の姿が。3年後、ポンは私立探偵になっているが未だ恋人の死から立ち直れず、酒に身を 任せる日々。一方、ヘイは香港の億万長者チャウ(フエ・ホアの)一人娘スクツァン(シュー・ジンレイ)と 幸せな新婚生活を送っていた。だが、ある日チャウと執事が何者かに惨... ...続きを見る
心の栄養♪映画と英語のジョーク
2008/03/02 16:19
『傷だらけの男たち』
『インファナル・アフェア』のスタッフによる最新作。 以前は上司と部下の関係にあったベテラン刑事と私立探偵が、刑事の義父にあたる富豪の殺人事件に巻き込まれていく様を描くドラマ。 2時間を切る映画ながら、映画の中身の濃度は非常に濃いと思った。多くの傷を抱えた主人公2 ...続きを見る
cinema!cinema! ミーハー映...
2008/11/09 23:22

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
香港映画が大好きで、広東語が聞こえると懐かしささえ覚える私ですが、
最近の香港映画を見ていて一番ウソくさいと思うのは、その居住環境。
大富豪の娘なら億ションに住んでても不思議はないのですが、ただの刑事や探偵屋が、そんなに良いマンションに住めるものか?
これは前作「インファナル・アフェア」の時も思ったのですが、一昔前の日本のトレンディードラマのようなハイセンスな内装。家具は北欧製?狭い香港でそんなにだだっ広い部屋に住んでるなんて、どんな金持ちなの?

そのクセ今回の「傷だらけの男たち」では、パパが撲殺された部屋でインテリアも変えず、そのまんまの部屋を使ってたのもヘン。
フルーツ・チャン監督作品の香港が好きな私としては、(一般人がそんなにステキな家に住めるワケないでしょ!)といつもツッコミたくなります。

さて、トラックバックやってみますが上手くいくかな・・・?
優駿
2007/07/20 00:32
優駿さん、コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、香港映画の皆さまは結構良い部屋に住んでいることが多いようですね。
周星馳の作品は、汚れた部屋が多いようですが・・・。
台湾の蔡明亮の映画では、狭いダイニングの壁にテーブルをくっつけ、テーブルの上に炊飯器が乗っている様子が度々描かれています(これは我が妻が気づいたのですが・・)
りゃんひさ
2007/07/20 22:36
ツァイ・ミンリャンはマレーシア出身の台湾映画の人ですよね。『西瓜』見たかったのに、見そびれてます。ドコで見られるかしら・・・

東南アジア圏の映画なら、中流かそれ以下の家の中で(モチロン狭い部屋)食事をするシーンを見るのが好きです。

ジョニー・トー監督作品も、食べるシーンが多いのですが、食べながらも異様な緊迫感に包まれていたりして、目が離せません。(やけにハソな部屋とか出てこないし)

やっぱり香港映画といえば「衣」よりも「住」よりも「食」でしょう。食いしん坊バンザイ!
そうそう、そう
2007/07/21 00:39
「そうそう、そう」さん、コメントありがとうございました。アジア圏の映画では、食事シーンにそのお国柄が如実に表れるように思います。同感です。
りゃんひさ
2007/07/23 22:00

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