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zoom RSS ホンのメモ>2010年の読書メモ

<<   作成日時 : 2011/01/30 01:01   >>

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2010年に読んだ本をメモとして列挙しておきます。

1月
『サイレントアイズ』(上下巻) ディーン・クーンツ
『邪魅の雫』 京極夏彦
『吉敷竹史の肖像』 島田荘司
『定刻発車 日本の鉄道はなぜ世界で最も正確なのか』 三戸祐子
『待ってくれ、洋子』 長門裕之

2月
『指し手の顔 脳男U』(上下巻) 首藤瓜於
『MILK ゲイの市長と呼ばれた男 ハーヴェイ・ミルクとその時代』(上下巻)ランディ・シルツ
『スイミング・プール』 フランソワ・オゾン

3月
『悼む人』 天童荒太
『ナイチンゲールの沈黙』 海堂尊
『ジェネラル・ルージュの凱旋』 海堂尊
『最後のディナー』 島田荘司
『ブロークバック・マウンテン』 アニー・プルー
『カレンダー・ガール』 トリシア・スチュアート

4月
『螺鈿迷宮』 海堂尊
『ひゃくはち』 早見和真
『嵐の夜 ストレンジ・ハイウェイ3』 ディーン・クーンツ
『みえない雲』 グードルン・パウゼヴァング
『小説 防衛省』 大下英治
『自負と偏見』 ジェイン・オースティン

5月
『ダイイング・アイ』 東野圭吾
『ルート225』 藤野千枝
『香水 ある人殺しの物語』 P・ジュースキント
『空白の叫び』 貫井徳郎

6月
『オウエンのために祈りを』(上下巻) ジョン・アーヴィング
『記憶の中の殺人』 内田康夫
『トラウマ』 ダリオ・アルジェント/佐伯明彦
『「カル」の謎』
『相棒』 碇卯人
『相棒1』 碇卯人

7月
『屍鬼』(上下巻) 小野不由美

8月
『ストロベリーナイト』 誉田哲也
『イノセント・ゲリラの祝祭』 海堂尊
『以上、現場からでした』 安藤優子
『翔べ イカロスの翼』 草鹿宏
『ツレがうつになりまして』 細川貂々
『トム・ゴードンに恋した少女』 スティーヴン・キング

9月
『札幌殺人事件』(上下巻) 内田康夫
『はちまん』(上下巻) 内田康夫
『しまなみ幻想』 内田康夫
『相棒2』(上下巻) 碇卯人

10月
『窓の下に裕次郎がいた』 井上梅次
『国防』 石破茂
『相棒3』(上下巻) 碇卯人
『P.S. アイラヴユー』 C・アハーン

11月
『ゲゲゲ家族の肖像』 水木しげる
『英雄の書』(上巻) 宮部みゆき
『パレード』 吉田修一

12月
『安吾捕物帳』 坂口安吾
『仮面城』 横溝正史
『孤島の鬼』 江戸川乱歩
『対決の刻』(上巻) ディーン・クーンツ

全部で52タイトルかしらん。
おおむね平均1週間に1冊ですね。

ミステリーと映画原作またはノベライズが大半です。
なかには、上巻のみのものが混ざっていますが、中古本店で上巻だけは廉価で手に入れて読み始めたのはよいけれど、下巻が廉価で入手できずに棚上げのためです。
ほとんどが1冊100円程度で購入したものです。

7月の 『屍鬼』(上下巻) 小野不由美 は、ハードカバー単行本でしたので、重くて持ち運びに苦労しました。




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