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みんなの「SF」ブログ

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『LUCY/ルーシー』:突き抜けた帰結を迎えるB級アクション映画 @DVD・レンタル
『LUCY/ルーシー』:突き抜けた帰結を迎えるB級アクション映画 @DVD・レンタル ビデオの日キャンペーン利用の旧作DVD鑑賞2作目は、2014年ロードショウの『LUCY/ルーシー』。 リュック・ベッソン監督・脚本、スカーレット・ヨハンソン主演作品。 リュック・ベッソンといえば、初期の『サブウェイ』や『グラン・ブルー』などの時期は「ちょっとカッコつけすぎでは・・・」と思っていて、それほど好きな監督ではありませんでした。 なので『レオン』はロードショウでは鑑賞しておらず、観たのはかなり経ってからの「完全版」でのDVD鑑賞。 ですが、『フィフス・エレメント』のあまりのバ... ...続きを見る

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2017/12/01 21:32
『トランセンデンス』:まさにSF的な帰結を迎えるSF映画 @DVD・レンタル
『トランセンデンス』:まさにSF的な帰結を迎えるSF映画 @DVD・レンタル 11月3日はビデオの日でした。 で、11月中は、映画館とビデオレンタル店の連動キャンペーンがありました。 10〜11月に映画館で鑑賞した半券1枚でDVD旧作1枚がレンタルできるというもの。 ということで、2作品をレンタル。 1作目は『トランセンデンス』。 2014年ロードショウの、ジョニー・デップ主演のSF映画。 さて、映画。 ...続きを見る

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2017/12/01 09:53
『わたしを離さないで』:大英帝国的階層社会の極北 @DVD・レンタル
『わたしを離さないで』:大英帝国的階層社会の極北 @DVD・レンタル 先ごろノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ原作の映画化『わたしを離さないで』(2010)、DVDで鑑賞しました。 近所のレンタルショップでは同氏に関するミニコーナーが出来ており、作品は3作。 原作『日の名残り』(1993)、脚本『上海の伯爵夫人』(2005)、それに本作。 前2作はイスマイル・マーチャント製作、ジェームズ・アイヴォリー監督のコンビでしたが、本作では『エクス・マキナ』のアレックス・ガーランド脚本に『綴り字のシーズン』のマーク・ロマネク監督と少々毛色が変わっている。 ... ...続きを見る

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2017/11/18 16:22
『ゴースト・イン・ザ・シェル』:S・ヨハンソンの肉体的ボリューム @DVD・レンタル
『ゴースト・イン・ザ・シェル』:S・ヨハンソンの肉体的ボリューム @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞2本目。 映画は『ゴースト・イン・ザ・シェル』。 押井守監督の『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の実写版リメイク・・・ではなくて、士郎正宗原作のマンガ『攻殻機動隊』のハリウッド実写映画化。 ...続きを見る

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2017/11/10 00:28
『ブレードランナー 2049』:後半、肩透かしを食っちゃったけど・・・ @ロードショウ・シネコン
『ブレードランナー 2049』:後半、肩透かしを食っちゃったけど・・・ @ロードショウ・シネコン 1982年製作の『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー 2049』、ロードショウで鑑賞しました。 監督は傑作SF『メッセージ』のドゥニ・ヴィルヌーヴ。 お気に入り監督のひとりです。 さて、映画。 ...続きを見る

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2017/11/05 20:55
『ブレードランナー』ディレクターズ・カット 最終版:鵺的作品 @DVD・レンタル
『ブレードランナー』ディレクターズ・カット 最終版:鵺的作品 @DVD・レンタル まもなく公開される『ブレードランナー 2049』に先立って、前作『ブレードランナー』をおさらい。 未鑑賞だったファイナルカット版をレンタルしようと思ったところ、生憎すべて貸し出し中。 考えることは誰もが同じようで・・・。 なので、劇場公開時にも観ている「ディレクターズ・カット 最終版」を観ることにしました。 さて、映画。 ...続きを見る

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2017/09/28 23:54
『エイリアン:コヴェナント』:エイリアン・ミーツ・ブレードランナー @ロードショウ・シネコン
『エイリアン:コヴェナント』:エイリアン・ミーツ・ブレードランナー @ロードショウ・シネコン リドリー・スコット監督最新作『エイリアン:コヴェナント』、ロードショウで鑑賞しました。 前置きなしで、さて、映画。 ...続きを見る

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2017/09/20 22:10
『ロスト・エモーション』:21世紀版『THX-1138』 @DVD・レンタル
『ロスト・エモーション』:21世紀版『THX-1138』 @DVD・レンタル 今春、小規模ロードショウされたSF映画『ロスト・エモーション』、DVDで鑑賞しました。 前置きなしで、さて、映画。 ...続きを見る

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2017/09/16 10:12
『パッセンジャー』モルテン・ティルドゥム監督:SF版アダムとイヴの物語かと思いきや @DVD
『パッセンジャー』モルテン・ティルドゥム監督:SF版アダムとイヴの物語かと思いきや @DVD 今春ロードショウされた『パッセンジャー』、DVDで鑑賞しました。 監督は『イミテーション・ゲーム』のモルテン・ティルドゥム。 前作が秀作だったので、今回も期待したのですが・・・ さて、映画。 ...続きを見る

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2017/09/13 00:08
『散歩する侵略者 』:愛は地球を救う? 愛って何? @ロードショウ・シネコン
『散歩する侵略者 』:愛は地球を救う? 愛って何? @ロードショウ・シネコン 黒沢清監督最新作『散歩する侵略者』、ロードショウで鑑賞しました。 毎度毎度観に行って、毎度毎度「なんだかなぁ」と思って、それでも何故か観に行ってしまう監督、黒沢清。 前作『クリーピー 偽りの隣人』はツボにはまった怪作でしたが、今回はタイトルからしてヘン。 とはいえ、たのしみなことは事実。 さて、映画。 ...続きを見る

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2017/09/10 11:53
『ミレニアム 1000年紀』:惜しい出来の壮大なタイムパラドックス映画 @DVD
『ミレニアム 1000年紀』:惜しい出来の壮大なタイムパラドックス映画 @DVD 自宅の積読DVD鑑賞第3弾は、1989年製作のSF『ミレニアム 1000年紀』。 クリス・クリストファーソン、シェリル・ラッド主演、監督は『80日間世界一周』『オルカ』のマイケル・アンダーソン。 さて、映画。 ...続きを見る

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2017/07/14 11:37
『メッセージ』:未来を知っても、いま以上に愛したい @試写会
『メッセージ』:未来を知っても、いま以上に愛したい @試写会 秋には『ブレードランナー 2049』の公開も控えるドゥニ・ヴィルヌーヴ監督最新作『メッセージ』、試写会で鑑賞しました。 米国アカデミー賞の各賞に多数ノミネートされていましたが、受賞はひとつだけ。 とはいえ、過去の監督作品から推し量れば、ツマラナイはずがない。 そんな期待を胸ににして、さて、映画。 ...続きを見る

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2017/04/25 23:19
『金星ロケット発進す』:反核反戦の主題が色濃い @フィルムセンター
『金星ロケット発進す』:反核反戦の主題が色濃い @フィルムセンター 東京国立近代美術館フィルムセンターで開催中の「DEFA70周年 知られざる東ドイツ映画」。 その中から、1959年製作のSF映画『金星ロケット発進す』をチョイスして鑑賞しました。 原作はスタニスワフ・レムの『金星応答なし』。 レムといえばSF映画の金字塔『惑星ソラリス』。 この映画もタイトルだけは知っていたが観たことがなく、以前ソフト化されたVHSやDVDは78分の米国短縮版しかなく、109分の全長版はもしかしたら初公開以来ではありますまいか! とむやみに昂奮して出かけた次第。 さ... ...続きを見る

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2016/12/14 23:25
『セルフレス 覚醒した記憶』:設定が面白い、ドラマ重視のSFアクション @試写会
『セルフレス 覚醒した記憶』:設定が面白い、ドラマ重視のSFアクション @試写会 ライアン・レイノルズ主演のSFサスペンス『セルフレス 覚醒した記憶』、試写会でひと足早く鑑賞しました。 監督はターセム・シン。 2000年のデビュー作『ザ・セル』は観たものの、その後の作品は観ていません。 当時、「映像の魔術師」というように呼ばれていたと記憶しています。 さて、映画。 ...続きを見る

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2016/08/26 22:37
『ギヴァー 記憶を注ぐ者』:これまで何度も観てきた管理社会脱出SF @DVD・レンタル
『ギヴァー 記憶を注ぐ者』:これまで何度も観てきた管理社会脱出SF @DVD・レンタル 2015年初秋ロードショウのSF映画『ギヴァー 記憶を注ぐ者』、DVDで鑑賞しました。 言っちゃ悪いが、セットレンタルサービス料金の数合わせ的セレクションでした。 でも、かつての名画座2本立てでも、お目当てでない作品に拾い物があったり、ということもあるわけで・・・ さて、映画。 ...続きを見る

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2016/05/13 15:05
『あやつり糸の世界』:時代を先取りした実存主義的SF映画 @ロードショウ・単館系
『あやつり糸の世界』:時代を先取りした実存主義的SF映画 @ロードショウ・単館系 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督のSF映画『あやつり糸の世界』、ロードショウで鑑賞しました。 ファスビンダー監督といえば、1980年代のニュー・ジャーマン・シネマの旗手。 『マリア・ブラウンの結婚』『リリー・マルレーン』はロードショウ時に観ているが、多作の監督でほとんどが見逃し作品ばかり。 『秋のドイツ 』や『シナのルーレット』は観たかどうか・・・ 本作は、前述の作品に先立つ1973年の作品で、元はテレビ作品らしい。 (なるほど、だから長尺3時間30分なのね) それを2部... ...続きを見る

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2016/03/23 23:50
『オートマタ』:ロボットを描きつつも人間を描いたSF秀作 @ロードショウ・シネコン
『オートマタ』:ロボットを描きつつも人間を描いたSF秀作 @ロードショウ・シネコン アントニオ・バンデラス主演のSF映画『オートマタ』、ロードショウで鑑賞しました。 観る前は、『アイ,ロボット』のようなロボット叛乱アクション映画かと思いましたが、いえいえどうして。 『ブレードランナー』の志を持った考えさせられるSF映画でした。 さて、映画。 ...続きを見る

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2016/03/06 22:34
『地球の静止する日』:素直に反戦・反核と受け取れないぐらいの世の中になったのか @DVD
『地球の静止する日』:素直に反戦・反核と受け取れないぐらいの世の中になったのか @DVD ロバート・ワイズ監督の1951年製作『地球の静止する日』、DVDで鑑賞しました。 以前、中古で購入していたのだけれど、積読状態になっていたものです。 なお、2008年にキアヌ・リーヴス主演でリメイクされた際の日本タイトルは『地球が静止する日』。 「の」が「が」に変更されていますね。 さて、映画。 ...続きを見る

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2016/02/11 11:27
『オデッセイ』:とにかく前向き・ポジティブ思考 @試写会・3D
『オデッセイ』:とにかく前向き・ポジティブ思考 @試写会・3D リドリー・スコット監督の新作SF『オデッセイ』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。 リドリー・スコット監督といえば『エイリアン』『ブレードランナー』が鮮烈なので、SF映画の大御所のようなイメージがあるけれど、『プロメテウス』に続いてこれが4本目のSF映画。 なんだか意外な感じ。 映画は、ひょんなことから火星にひとり取り残されてしまった『火星の男』(これが原題)が、いかにして諦めず、生還することができたかを描くもの。 さて、映画。 ...続きを見る

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2016/01/23 21:26
『ダイバージェントNEO』:前作とあわせて2時間にまとめてほしい @試写会
『ダイバージェントNEO』:前作とあわせて2時間にまとめてほしい @試写会 おおよそ10日ほど前にDVDで観た『ダイバージェント』の続編『ダイバージェントNEO』、試写会で鑑賞しました。 実をいうと、本作の試写会に当選したので、慌てて1作目を借りてきて観た次第。 10日ほど前なのに、もうほとんど、すっかり内容を忘れていて、こりゃ困った・・・というような情況で観たわけで。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/10/03 22:49
『ダイバージェント』:とりあえず続編を期待、の長い長いイントロ @DVD・レンタル
『ダイバージェント』:とりあえず続編を期待、の長い長いイントロ @DVD・レンタル もうすぐ続編が公開されるということなので、DVDでレンタルした近未来SF『ダイバージェント』。 最終戦戦争を潜り抜けた人類は、人々を「勇敢」「高潔」「平和」「無欲」「博学」の5つにカテゴライズして、秩序を保とうとしていた・・・というハナシは、ちょっと興味が惹かれました。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/09/21 00:12
『神々のたそがれ』:わかりやすい寓話であるが、観客にはツラすぎる @再映・単館系
『神々のたそがれ』:わかりやすい寓話であるが、観客にはツラすぎる @再映・単館系 ことし3月にロードショウされたアレクセイ・ゲルマン監督の遺作『神々のたそがれ』、今回、ゲルマン監督作品全5作を上映するということなので、意を決して観てみることにしました。 二の脚を踏んだのには理由があって、ゲルマン監督の作品は1本も観たことがない上に、原作はアンドレイ・タルコフスキーが映画化した『ストーカー』と同じくストルガツキー兄弟だし、その上、モノクロ3時間という代物。 よっぽどの覚悟を決めなければ・・・と。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/09/10 00:12
『ジュピター』:ウォシャウスキー姉弟のヘンテコイマジネーション映画 @レンタル・DVD
『ジュピター』:ウォシャウスキー姉弟のヘンテコイマジネーション映画 @レンタル・DVD 夏にはゴージャスな仰天映像+ちょっとバカっぽい映画が観たくなるのですが、ことしのサマーシーズンろ・ロードショウ作品ではそんな作品が見当たらない。 例に挙げると『トランスフォーマー』シリーズなんかがピッタリなんだけれど。 ということで、猛暑も酷暑もどこへやらのこの時期に自宅鑑賞でセレクトしたのがこの作品『ジュピター』。 いつのまにやら兄弟から姉弟になっちゃったラナ&アンディ”マトリックス”ウォシャウスキーの新作。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/09/08 00:53
『プリデスティネーション』:輪廻の蛇か、足喰う蛸か @DVD・レンタル
『プリデスティネーション』:輪廻の蛇か、足喰う蛸か @DVD・レンタル 暑い夏には、あまり頭を使わない(とはいえ、ちょっとぐらいはヒネッた)アクション映画がいいんではないかしらん、とセレクトしたのが、これ。 イーサン・ホーク主演の『プリデスティネーション』、今年2月にロードショウされた新作です。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/08/21 21:02
『まごころを君に』:あるがままのチャーリーを受け容れて @DVD・レンタル
『まごころを君に』:あるがままのチャーリーを受け容れて @DVD・レンタル 今年の春先に2度目のテレビドラマ化されたダニエル・キイス著『アルジャーノンに花束を』。 読んだのは、20年近く前のこと。 先日、都心へ出た際に、レンタルショップで初映画化の『まごころを君に』を見つけたので、レンタルして鑑賞することにしました。 (DVDタイトルは原作どおり『アルジャーノンに花束を』になっていましたが) さて、映画。 ...続きを見る

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2015/08/05 11:36
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』:日々是精進、繰り返してスキルアップ @新世界国際
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』:日々是精進、繰り返してスキルアップ @新世界国際 『フライト・ゲーム』に引き続いて観た『オール・ユー・ニード・イズ・キル』。 原題は「EDGE OF TOMORROW」。 む、こっちの方がカッコイイのでは? なんて思ったりもするが、原作となった日本の小説が『オール・ユー・・・』なのだから、これはこれで仕方がないか。 さて、映画。 ...続きを見る

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2015/01/07 01:39
『インターステラー』:意外とストレートな感動編ではありますまいか @ロードショウ・シネコン
『インターステラー』:意外とストレートな感動編ではありますまいか @ロードショウ・シネコン 11月末から公開の正月映画(この言い方も死語かしらん)『インターステラー』。 久々にハリウッド映画の大作を劇場で鑑賞です・・・。 ありゃりゃ、お正月を前にして、キャパシティの小さいスクリーンに移っているではありますまいか。 100を切るキャパとはあんまりな・・・ とはいえ、この手の映画を劇場で観るのは久々なんだからぁ、と自分に言いきかせて。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/12/19 22:56
『ウエストワールド』:映画監督マイケル・クライトンを振り返る @DVD・中古購入
『ウエストワールド』:映画監督マイケル・クライトンを振り返る @DVD・中古購入 『ジュラシック・パーク』のベストセラー作家マイケル・クライトンの劇場用映画監督第1作『ウエストワールド』を鑑賞しました。 TSUTAYA「発掘良品」でもセレクトされているアイデアが効いたSF映画です。 当時のマイケル・クライトンは作家と映画監督の二足の草鞋を履いており、この後も『大列車強盗』『コーマ』『ルッカー』『レンタ・コップ2』と監督しています。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/08/14 23:53
『フェイズIV/戦慄!昆虫パニック』:スタイリッシュな画づくりが緊迫感を生む @DVD・レンタル
『フェイズIV/戦慄!昆虫パニック』:スタイリッシュな画づくりが緊迫感を生む @DVD・レンタル 「TSUTAYA発掘良品」47弾、『フェイズIV/戦慄!昆虫パニック』。 いやぁ、これ観たかったんですよ! 何度かテレビ放映はされているんですが、見逃しておりまして。 なにせ、名タイトルデザイナーのソウル・バス唯一の監督作品なので、スタイリッシュ、傑作との評判でありましたので。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/07/10 22:41
『ザ・ドア 交差する世界』:タイムトラベルものかと思ったが・・・ @DVD・レンタル
『ザ・ドア 交差する世界』:タイムトラベルものかと思ったが・・・ @DVD・レンタル 「未体験ゾーンの映画たち2014」の企画上映で劇場公開されたマッツ・ミケルセン主演の『ザ・ドア 交差する世界』、DVDで鑑賞しました。 この企画上映、DVDになるの早いですなぁ。 リリースされてしばらく経つので、準新作扱いになっていました。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/07/10 22:37
『オブリビオン』:切ない展開があるワンアイデアSF @DVD・レンタル
『オブリビオン』:切ない展開があるワンアイデアSF @DVD・レンタル 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』の公開が控えているトム・クルーズの2013年主演映画『オブリビオン』、DVDで鑑賞しました。 SFづいているなぁ、トム。 ...続きを見る

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2014/06/29 21:31
『ゼロ・グラビティ』:主演女優賞、サンドラ・ブロックでもよかったかも @DVD・レンタル
『ゼロ・グラビティ』:主演女優賞、サンドラ・ブロックでもよかったかも @DVD・レンタル 2014年のお正月映画『ゼロ・グラビティ』、遅ればせながらDVDで鑑賞しました。 ロードショウ時にIMAX 3Dで観たかったんだけれど、知人から「宇宙酔いするかも・・・」との助言があり、おそれをなして遠慮していた次第。 居間のテレビでは、さすがに宇宙酔いすることはなかったです。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/06/07 00:23
『アジャストメント』:SFラヴロマンスの佳作 @DVD・中古購入
『アジャストメント』:SFラヴロマンスの佳作 @DVD・中古購入 フィリップ・K・ディックのSF小説『調整班』を映画化した2011年製作『アジャストメント』、DVDで鑑賞しました。 公開時の惹句は「操作された《運命》に、逆らえ。」 センス・オブ・ワンダーを感じるSFラヴロマンスでした。 ...続きを見る

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2014/05/26 22:16
『地底探検』:長尺で意外と退屈 @DVD・廉価購入
『地底探検』:長尺で意外と退屈 @DVD・廉価購入 以前に『恐竜100万年』とあわせてDVDを廉価購入していた1959年製作『地底探検』を鑑賞しました。 ジュール・ヴェルヌの原作は読んだことがなかったので、1976年製作の『地底王国』みたいに地底人や地底怪物がふんだんに登場するのかと思っていました。 さて、映画。 ...続きを見る

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2014/05/08 23:35
『LOOPER ルーパー』:ジョセフの特殊メイク鼻が気になって気になって @DVD・レンタル
『LOOPER ルーパー』:ジョセフの特殊メイク鼻が気になって気になって @DVD・レンタル タイムマシンができた未来。 その未来から送られてきた人間を抹殺することを生業としている男たち。 彼らのことを「ルーパー」と呼ぶ。 ジョセフ・ゴードン=レヴィットとブルース・ウィリスが共演したSF映画『LOOPER ルーパー』をDVDで鑑賞しました。 ...続きを見る

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2013/08/16 10:34
『TIME/タイム』: ボニーとクライド、俺たちに時間はない:未来篇 @レンタルDVD
『TIME/タイム』: ボニーとクライド、俺たちに時間はない:未来篇 @レンタルDVD 通貨が時間となった近未来。 貧しいものは命以前に通貨である時間を使い果たして死に、富めるものは命以上に時間を持て余して死なない。 そんな制度に疑問を感じた富豪が、貧しい若者に持て余した時間を譲り渡し、譲り受けた若者は差別的は制度に反旗を翻す・・・ ...続きを見る

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2012/08/21 22:54
『プロメテウス』: 人類の起源は冒頭に描かれている @ロードショウ・シネコン
『プロメテウス』: 人類の起源は冒頭に描かれている @ロードショウ・シネコン 古代壁画に共通して現れる夜空に光る星座群模様と巨人。 人類の起源を探して航海をするスペースシップ。 人工冬眠から目覚めたクルーたちが辿りついたのは、不毛の惑星。 しかし、不毛の惑星の荒涼たる風景の中に、巨大な人工物らしきものを発見し、探索をすることに・・・ ...続きを見る

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2012/08/18 10:36
『アイ・アム・ナンバー4』: 安手のSFアクションにウトウト @レンタルDVD
『アイ・アム・ナンバー4』: 安手のSFアクションにウトウト @レンタルDVD 2012年上半期レンタルランキング、ナンバー4の『アイ・アム・ナンバー4』。 まぁ、暑いときは、あまり頭も使わずに観れるSFアクションがいい。 そう思ってレンタルしました。 ...続きを見る

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2012/08/11 00:26
『ミッション:8ミニッツ』: SF好きの新鋭監督、なかなかやるねぇ @レンタルDVD
『ミッション:8ミニッツ』: SF好きの新鋭監督、なかなかやるねぇ @レンタルDVD 『月に囚われた男』の新鋭ダンカン・ジョーンズ監督の最新作は、SF好きには堪らない作品です。 ...続きを見る

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2012/03/31 14:35
『リアル・スティール』:父と息子、チャンプとロッキー @ロードショウ・シネコン
『リアル・スティール』:父と息子、チャンプとロッキー @ロードショウ・シネコン オープニング、アメリカ西部を走るトレイラー。 1970年代のような風景。 これで、ロボットが登場するの?ホントか? ...続きを見る

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2011/12/26 20:39
『SUPER 8 スーパーエイト』:前半は秀逸、後半は失速のスピルバーグ亜流@ロードショウ・シネコン
『SUPER 8 スーパーエイト』:前半は秀逸、後半は失速のスピルバーグ亜流@ロードショウ・シネコン 1979年アメリカの田舎町を舞台に、8mmムービーメイカーの少年少女たちが遭遇するハラハラドキドキな物語。 ...続きを見る

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2011/06/25 00:11
『アバター<特別編>』:これが初見、IMAX 3Dで観ました。
『アバター<特別編>』:これが初見、IMAX 3Dで観ました。 ジェームズ・キャメロン監督の渾身の一作『アバター』を特別編IMAX 3Dで鑑賞しました。 これが劇場で観れる最後のチャンス、みたいなフレコミでしたので。 ロードショウ時は未見なので、比べることは出来ません。 が、以前のIMAX 3D作品と比べることはできるので、ちょっとばかり比べてみます。 ...続きを見る

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2010/11/14 21:29
『きみがぼくを見つけた日』:ままならぬ人生 @レンタルDVD
『きみがぼくを見つけた日』:ままならぬ人生 @レンタルDVD 『ゴースト/ニューヨークの幻』のブルース・ジョエル・ルービン脚本によるベストセラーの映画化です。 原題は「THE TIME TRAVELER'S WIFE」。ずばり、タイムトラベラーの妻ですね。 ブルース・ジョエル・ルービン脚本の映画は、先の『ゴースト/ニューヨークの幻』のほかに『マイ・ライフ』『ジェイコブズ・ラダー』と、いずれも生と死に係わるものが多いです。 この映画も、テイストは同じ。 ...続きを見る

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2010/11/07 13:25
『月に囚われた男』:アイデアはいいが、展開は想像がつく @レンタルDVD
『月に囚われた男』:アイデアはいいが、展開は想像がつく @レンタルDVD 『地球に落ちて来た男』に主演したカリスマシンガー、デイヴィッド・ボウイの息子のダンカン・ジョーンズが監督した『月に囚われた男』。 レンタルDVDで鑑賞です。 劇場公開時に気になっていたのですが、なんと早くもDVD化されて、ビックリです。 ...続きを見る

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2010/08/19 20:33
『インセプション』:シンプルな愛のストーリーが観たかった @ロードショウ・シネコン
『インセプション』:シンプルな愛のストーリーが観たかった @ロードショウ・シネコン 他人の頭脳に入り込み、アイデアを盗む。 おー、スゴイ発想だ。 夢を共有して、心理の深層に踏み込み、心理の真相に辿りつく。 ...続きを見る

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2010/07/25 11:12
『クローン』:フィリップ・K・ディックの人間爆弾とは @DVD
『クローン』:フィリップ・K・ディックの人間爆弾とは @DVD 『フライトプラン』に引き続き、出張先DVD鑑賞です。 フィリップ・K・ディックの短編小説をゲイリー・シニーズ主演で映画化した『クローン』。 宇宙からの侵略者が、地球の要人暗殺のために、要人に近づくことのできる人間のクローンをつくって、その体内に爆弾を仕込む、というハナシ。 クローンなのか、クローンでないのか、本人は記憶を消されており、自己判別が付かない。 そういう観点からみれば、『ブレードランナー』などで用いられた、「アイデンディティとは何か?」のテーマ作品のよう。 ...続きを見る

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2010/06/17 01:13
『アイランド』:発想は面白い。が後半になるほどツマラナイ :VOD
『アイランド』:発想は面白い。が後半になるほどツマラナイ :VOD ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソン主演の2005年度作品『アイランド』。 監督はマイケル・ベイだったのね。 ...続きを見る

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2010/05/16 15:03
『ドクター・モローの島』:アメリカ公開版エンディング @DVD
『ドクター・モローの島』:アメリカ公開版エンディング @DVD アウトレット販売で以前に購入していたDVDを日本語吹替+日本語字幕で鑑賞しました。 レビューの前に、この『ドクター・モローの島』のついて、少々。 ...続きを見る

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2010/05/16 09:21
『第9地区』:ごった煮感覚の超B級SF快作・怪作 @ロードショウ・シネコン
『第9地区』:ごった煮感覚の超B級SF快作・怪作 @ロードショウ・シネコン 米アカデミー作品賞にもノミネートされたこの映画、突拍子もない設定なのに、あれよあれよと観てしまう。 ツッコミどころ満載なんだけれど。 (事実、心の中でツッコンだところは●印付き) ...続きを見る

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2010/04/11 11:47
『ウィッチマウンテン/地図から消された山』:70年代テイストのリメイク @レンタルDVD
『ウィッチマウンテン/地図から消された山』:70年代テイストのリメイク @レンタルDVD 『ウィッチマウンテン/地図から消された山』とは仰々しい日本タイトルですねぇ。 オリジナルは70年代同じくディズニーで作られた『星の国から来た仲間』。 当時はリバイバルの『滅びゆく大草原』と日本語版での2本立てでした。 (残念ながら、ジョン・ハフ監督のオリジナルは未見です。その後、続編も作られているようです) さて、リメイク版。 ...続きを見る

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2010/02/07 22:16
『ジャイアント・スパイダー 大襲来』:これはチープなZ級映画@中古VHS
2〜3年前に友人よりプレゼントされた(というかクリスマスパーティのゲームの景品だった)まま、お蔵入りしていたVHSビデオを鑑賞しました。 (今回のMyお蔵入りVHSの最終記事です) 監督はビル・レバン、うーむ、聞いたことがないぞ。 多分、この作品、以前テレビ放映されていた際、後半部分だけチラ観した記憶がありました。 ...続きを見る

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2009/10/26 00:12
『ノウイング』:あり得ない設定で普遍的事柄を描くSF映画
多分に賛否両論がありそうな内容の映画です。 予告編を観る限り『ディープ・インパクト』系列の終末ディザスター映画の趣が強いので、スペクタクルシーンを期待すると裏切られること大である。 ...続きを見る

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2009/07/25 00:12
『不思議惑星キン・ザ・ザ』:奇妙で微妙なテイストが後半に理に落ちすぎて・・・@DVD
ロシアの技術者とグルジアの青年が、いつのまにやら砂漠の惑星キン・ザ・ザに移動して、そのヘンテコリンな異文化に遭遇する旧ソ連製SF映画。 ほっぺたパンパン二度叩き、両手を広げて、脚はガニ股、発する言葉は「クゥ〜」。 マッチが何より高価で、黄色いサルマタを履いたひとがエライんだっていうんだから、こりゃ、ヘンテコリンです。 ...続きを見る

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2009/04/26 23:47
『地球が静止する日』:主題の変更が必要だったのでは?
オリジナル版は未見なのですが、米ソ冷戦時代、まだ第二次世界大戦の記憶も生々しい時代、そんな時代に人類の身勝手な好戦性が近い将来地球を滅ぼすという主題と思われる。 対話のためにやって来た宇宙人を、うむも言わずに撃ち殺しちゃうことから、人類抹殺すべし、ということにるんだから。 ...続きを見る

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2008/12/28 17:51
『神様のパズル』:すこぶるつきの正統派SF快作:原作を読みました。
「蕎麦屋も、なんでもかんでも、ビッグバン!」な予告編で辟易して、映画は観ておりません。 が、「物理の世界は面白いんだよぉ。映画にならないかナァと思っていたら、その種の映画だったので、観たら結構面白かったよぉ」って日本映画に精通している知人の談話があったので、 「ではでは、原作にチャレンジ!」 ...続きを見る

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2008/09/13 00:57
『NEXT -ネクスト-』:実はロマコメB級SF!:Myムービー掲載
「衝撃の危機管理超大作」・・・うーむ、凄い謳い文句だ。2分先の未来が見えるだけで、国家的危機を救うことが出来るのか?って、もう、観る前か不安と期待とB級ムービー臭さが満載の映画でした。 ...続きを見る

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2008/04/17 00:20
『プラン9・フロム・アウター・スペース』:新訳廉価版DVDで鑑賞
ジョニー・デップ主演の『エド・ウッド』の劇中でも、その製作過程が描かれていた史上最低の誉れ高い『プラン9・フロム・アウター・スペース』を新訳廉価版DVDで鑑賞しました。夏に購入していたのですが、さすがの猛暑の中でヘロヘロな頭で観るにはさすがに憚(はばか)られて、ようやく鑑賞に至った次第。 ...続きを見る

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2007/12/01 00:58
『インベージョン』:平和で怖い感情のない世界を想像してみた:Myムービーに掲載
『インベージョン』のレビューを「平和で怖い感情のない世界を想像してみた」と題して、Myムービーに掲載しました。 ...続きを見る

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2007/10/21 22:56
『デジャヴ』:快調なテンポと疑問符満載のアクション映画:DVDで鑑賞しました。
ジェリー・ブラッカイマー製作、トニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン主演の『デジャヴ』をDVDで(例によって日本語吹替で)鑑賞しました。 ...続きを見る

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2007/08/13 22:18
『プレステージ』:追記>鳥籠の小鳥は活(生)かされたのか。
本年度(2006年)最大の奇妙な味わい・出来栄えの映画『プレステージ』、わたしが「前半で混乱を来たし展開に驚く非知的映画」と題してレビューしたことは、 http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id326220/rid47/p0/s0/c0/ で読んでいただけますが、少々言い足りないので、追記します。 ...続きを見る

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2007/06/13 23:18
『プレステージ』 クリストファー・ノーラン監督:前半で混乱を来たし展開に驚く非知的映画では?
クリストファー・ノーラン監督作品『プレステージ』のレビュー。 タイトルは「前半で混乱を来たし展開に驚く非知的映画では?」。 ...続きを見る

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2007/05/29 22:50
『主人公は僕だった』:深刻な・フィクション」の頭文字
自分の人生が作家によって操られてしまっているのではないか、操られているとするなら「結末が死」となっているストーリーが変えられないかというアウトラインは、藤子・F・不二夫のSF感覚(すこし・ふしぎの頭文字感覚)を有しているものの、残念ながら「すこし・ふしぎ感覚」はなかった。 ...続きを見る

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2007/05/19 22:40
『ジャケット』レビュー:DVDで鑑賞
家でDVDで見る場合は概ね日本語吹替えで観ています。 テレビの洋画劇場で育った世代なので、テレビサイズの場合は日本語吹替えの方が落ち着くので。 ...続きを見る

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2007/05/10 23:16

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