『窮鼠はチーズの夢を見る』:全体的にやりすぎ感が強いね @ロードショウ

行定勲監督最新作『窮鼠はチーズの夢を見る』、ロードショウで鑑賞しました。 鑑賞してからしばらく経っているのだけれど、その間、感想をどうまとめるかちょっと考えていました。 さて、映画。 一流企業で働く20代後半の大伴恭一(大倉忠義)。 ある日、会社のロビーに大学の後輩の今ヶ瀬渉(成田凌)が立っていた。 「いまは興信所で調…
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