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みんなの「本」ブログ

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『聖 天才・羽生が恐れた男』:山本おさむ著 @新装版全3巻
『聖 天才・羽生が恐れた男』:山本おさむ著 @新装版全3巻 このブログをはじめてからかなりの年数が経ちますが、漫画については書いたことがなかったです。 なので、これがはじめて。 作品は、山本おさむによる『聖 天才・羽生が恐れた男』。 29歳で夭折した棋士・村山聖を題材したもの。 事実には基づいているものの、フィクション作品と巻末の作者による解説に書かれているが、かなり実際のエピソードが盛り込まれている模様。 ...続きを見る

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2016/12/12 00:49
読書履歴>2014年は33冊>『カラマーゾフの兄弟』、87分署シリーズ、スティーヴン・キングなど
読書履歴>2014年は33冊>『カラマーゾフの兄弟』、87分署シリーズ、スティーヴン・キングなど 久しぶりに読書録の記事です。 2014年に読んだ本の記録です。 昨年、自分でも頑張ったなぁと思うのは、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』を読破したこと。 ...続きを見る

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2015/01/08 23:31
読書履歴メモ(2012〜2013年)>T-SITEから移行
先の記事でも記したようにT-SITEの「マイ棚」サービスが2014年10月末で終了することになりました。 そちらで記録していた読書履歴を移行することにしました。 特にレビューはしておらず、タイトル・作者だけです。 ★はマンガ、■はノンフィクション ...続きを見る

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2014/10/28 21:04
『催眠』ラーシュ・ケプレル:映画化作品はつまらなかったが、原作小説は面白かった @ハヤカワ・ミステリ
『催眠』ラーシュ・ケプレル:映画化作品はつまらなかったが、原作小説は面白かった @ハヤカワ・ミステリ ラッセ・ハルストレム監督が映画化した『ヒプノティスト 催眠』のスウェーデン発の原作小説を読みました。 映画化された作品は酷かったのですが、原作はベストセラーだということなので、期待して読み始めました。 ...続きを見る

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2013/09/01 10:24
デニス・ルヘイン『運命の日』:読み応え充分な人間ドラマ@単行本
デニス・ルヘイン『運命の日』:読み応え充分な人間ドラマ@単行本 デニス・ルヘインの小説は以前『ミスティック・リバー』を読んだ限りです。 偶々、安く中古本屋で店頭に出ていたの購入、読破であります。 上下巻2段組み700ページのヴォリュームであります。 しかしながら、読み応え充分。 ドラマを堪能したひとにはお薦めです。 ...続きを見る

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2012/02/08 23:12
ホンのメモ>2011年5月以降の読書メモ
2011年4月半ば(17タイトル)以降に読んだ本をメモとして列挙しておきます。 ★はマンガ、■はノンフィクション ...続きを見る

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2011/12/31 00:08
ホンのメモ>2011年4月半ばまでの読書メモ
2011年4月半ばまでに読んだ本をメモとして列挙しておきます。 ★はマンガ、■はノンフィクション ...続きを見る

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2011/04/21 00:00
ホンのメモ>2010年の読書メモ
2010年に読んだ本をメモとして列挙しておきます。 ...続きを見る

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2011/01/30 01:01
『かいじゅうたちのいるところ』:原作絵本を読みました。
『かいじゅうたちのいるところ』:原作絵本を読みました。 『マルコビッチの穴』の鬼才スパイク・ジョーンズ監督の映画が公開中ですが、映画鑑賞前に原作絵本を読みました。 『かいじゅうたちのいるところ』とタイトルは「かいじゅう」ですが、原題では「Wild Things」なので、「けものたち」あたりが適切なのかも。 さて、読んでみて・・・・ ...続きを見る

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2010/01/26 23:34
読書履歴>H21.11〜H21.12>2009年は71冊
ということで、今年はよく読んだ。 最終2ヶ月の読書履歴。 ...続きを見る

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2009/12/28 23:39
読書履歴>H21.04〜H21.10>内田康夫、スティーヴン・キング、ミステリー、映画化原作など
読書履歴もアップしようと、こころがけてましたが、ここ半年、まるっきりアップしていませんでした。 まずは、記録だけでもアップ! ...続きを見る

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2009/11/14 09:37
読書履歴>H21.02月〜03月度は12冊>映画『愛を読むひと』の原作『朗読者』を取り上げます。
読書履歴>H21.02月〜03月度は12冊>映画『愛を読むひと』の原作『朗読者』を取り上げます。 ホンのメモ代わりです。いくつかのレビュー(というか感想というか)は掲載しています。その中では、特に、映画『愛を読むひと』の原作『朗読者』を取り上げます。 ...続きを見る

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2009/04/18 01:44
『「相棒」シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜』ハセベバクシンオー:映画公開待ちきれずに
『「相棒」シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜』ハセベバクシンオー:映画公開待ちきれずに 昨年2008年より遅ればせながら『相棒』にハマッているりゃんひさです。 新作映画の公開が待ちきれずに、原作を読んでしまいました。 さて感想は・・・ ...続きを見る

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2009/02/25 00:14
『チーム・バチスタの栄光』海堂尊原作を遅ればせながら@単行本
『チーム・バチスタの栄光』海堂尊原作を遅ればせながら@単行本 シリーズ映画化第2弾『ジェネラル・ルージュの凱旋』公開を控え、遅ればせながらシリーズ第1作の原作を読みました。 いやぁ、面白い。 映画で展開は判っているのだけれども、文体が読み手のリズムに合うというか、テンポ良く読むことが出来ました。 ...続きを見る

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2009/02/21 23:47
読書履歴>H21.01月度は8冊>イチバンは『時が滲む朝』楊逸
読書履歴>H21.01月度は8冊>イチバンは『時が滲む朝』楊逸 H21.01月度分から読書履歴も公開です。ホンのメモ代わりです。 ...続きを見る

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2009/02/14 00:19
『ララピポ』:奥田英朗の映画原作を読みました。
『ララピポ』:奥田英朗の映画原作を読みました。 直前のエントリが絵本で、その次が下ネタ満載の艶笑小説、我ながらナンダカナァですが、ご勘弁を。 さて、小説の購入のキッカケは、というと。 映画化作品が公開されるから、ではでは、ってことではなくて、よく行く中古本店で廉価で販売していたから・・・ って、それだけではありません。 カバーの鍵穴部分が中抜きになっていて、凝った装丁に惹かれたのです。 個人的には、この手の仕掛けに弱いので、ふらふらぁっと買ってしまうことが多々あります。 ...続きを見る

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2009/02/07 01:27
『きつねと私の12ヶ月』:リュック・ジャケ監督原作の絵本
『きつねと私の12ヶ月』:リュック・ジャケ監督原作の絵本 2009年1月公開の同名映画の絵本を読みました。 映画監督のリュック・ジャケ作です。 ...続きを見る

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2009/02/05 00:19
2008年にハマッたもの(2):内田康夫の推理小説、浅見光彦シリーズ
2008年にハマッたもの(2):内田康夫の推理小説、浅見光彦シリーズ 2008年のまとめとして、映画以外に、意外にハマッたものを記しておきます。 2つ目は内田康夫の浅見光彦シリーズ。 かなりテレビドラマ化されていますが、これまでは見たことがありません。 ...続きを見る

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2008/12/31 00:04
『その日のまえに』:重松清原作本を読みました
『その日のまえに』:重松清原作本を読みました 大林宣彦が監督した『その日のまえに』、積読状態の重松清の原作本を読みました。 ...続きを見る

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2008/12/16 23:57
『人のセックスを笑うな』:山崎ナオコーラの原作を読みました。
『人のセックスを笑うな』:山崎ナオコーラの原作を読みました。 『人のセックスを笑うな』:山崎ナオコーラの原作を読みました。 ...続きを見る

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2008/12/02 23:53
『神様のパズル』:すこぶるつきの正統派SF快作:原作を読みました。
『神様のパズル』:すこぶるつきの正統派SF快作:原作を読みました。 「蕎麦屋も、なんでもかんでも、ビッグバン!」な予告編で辟易して、映画は観ておりません。 が、「物理の世界は面白いんだよぉ。映画にならないかナァと思っていたら、その種の映画だったので、観たら結構面白かったよぉ」って日本映画に精通している知人の談話があったので、 「ではでは、原作にチャレンジ!」 ...続きを見る

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2008/09/13 00:57
『魂萌え!』桐野夏生を読みました、映画化と比べる
『魂萌え!』桐野夏生を読みました、映画化と比べる 本年平成19年前半に風吹ジュン主演で映画化なった『魂萌え!』の原作を読みましたので、映画化作品と比べてみると・・・ ...続きを見る

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2007/11/28 01:03
『そのケータイはXXで』←映画『エクスクロス』原作&『地獄のババぬき』を読みました
『そのケータイはXXで』←映画『エクスクロス』原作&『地獄のババぬき』を読みました 上甲宣之『そのケータイはXXで』と『地獄のババぬき』を読みました。 前者は映画『エクスクロス』原作で、後者はその続編(というか同一キャラクターのシリーズもの)です。 ...続きを見る

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2007/11/23 00:06
『犯人に告ぐ』:雫井脩介の原作を読みました。
『犯人に告ぐ』:雫井脩介の原作を読みました。 映画公開前に購入した原作小説を読みましたので、映画との比較を少々。 ...続きを見る

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2007/11/11 22:39

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